
おはようございます。
京都市内を街あるきして、これは良いなぁと思った景色の話です。
これは良いなあと思った景色
- 自転車専用レーン
- 第37回全国車いす駅伝競走大会(天皇盃)
- お土産ゲットで陰ながら応援
1.自転車専用レーン
私個人は自転車道路交通法が2026/4/1から改正され、自転車にも交通反則通告制度が適用がされることから自転車が使いにくくなったと感じていました。
使用頻度は、めっきり減りました。
京都市内を歩いてましたら、自転車専用レーンを多く見かけました。
夜に、人が写り込まないように撮ったので、部分的な写真です。
視覚的な訴えとしては不十分ではありますが国道9号線でした。
観光地に有る特別なサイクリングロードでは無く、通勤や買い物などの日常使用出来る道なのです。
冬季間、一夜にして道路ふちが高い雪山となってしまう雪国に持ち込めるかは、難しいのかなと感じながらも良いなぁと思いました。
現在の札幌圏道路は雪解けが進み、傷んだ道路の穴がとても目立つ状態です。
タイヤがパンクしないように、穴を避けながら、又はその場所は通らない等の注意が必要です。
宿泊したホテルそばのロイヤルホストで夕食を頂きました。
札幌にもありますが、訪れたのはとても久しぶりでした。
北海道から出て再確認し、とても嬉しく思うのは、
「北海道」がブランドである事です。
ロイヤルホストで頼んだメニューでは、厚岸の牡蠣だとはっきりとPRされていたのが、厚岸出身者としてこの上なく嬉しかったです😊。
もちろん、各都道府県、ご当地ブランドがありますので狭い範囲での話をしています。
ロイヤルホストからホテルへの帰り道です。


歩道橋の上からです。
夜はライトだけが目立つのが、気に入ってます。
2.第37回全国車いす駅伝競走大会(天皇盃)
写真撮ってませんが、
車いす駅伝が3/8日曜日に行なわれるとの横断幕を
掲げられた歩道橋で知り、応援したかったなぁと思いました。
札幌では北海道マラソンの時、駅伝ではありませんが、新川通りで早い時間に「はまなす車いすマラソン」を応援していました。
知り合いがいるとかいないとかでは無いのですが、
競技用の車いすで走り去る選手の速いこと!
一瞬なのです。
応援しながら、いつも勇気を分け与えていただいております。
京都駅から見えた京都タワーです。

下半分は人人人でした。
行きは、札幌市内から北海道中央バスで新千歳空港へ。
新千歳空港から神戸空港へ。
帰りは、京都駅から阪急交通のバスで伊丹空港へ。
伊丹空港から新千歳空港へと飛行機移動しました。
神戸空港からは、ポートライナーで移動しました。
建設中の建物が多い、再生の神戸を進みながら人びとの頑張りに感慨深いものがありました。
帰り道での阪急交通社バスです。

伊丹空港へ向かう時に、国道1号線を進みました。
3.お土産ゲットで陰ながら応援
京都駅では、551蓬莱JR京都駅店で、肉饅をゲットしました。バス乗車するからと、キャリーの片側に詰めました。
新千歳空港に着いたら、家族が551の肉饅を機内持ち込みしてた人いっぱいいたよと言ってました。
新千歳空港からは、迎えのN-BOXに乗りました。
・家に着いたら、すぐに頂ける事。
・皆大声で主張しないけれど、神戸の再生を応援しているのではと思いました。
陰ながら応援スタイルは、日本人の美意識であり消極的な態度に見えて内なる自信なのだと思います。
私は単なる肉まん好き。
寒い季節にコンビニなどの店頭に肉まんを見かけると、やっとこの季節が来たと思います。


今回のパッケージ。
大阪市消防局の消防車です。
過去にgooブログでも、アップしていました。

札幌に戻っていますが、遠くから「第37回全国車いす駅伝競走大会(天皇盃)」開催を
応援します。
ミラノ・コルティナ2026冬季オリンピックでも、選手の健闘に魅了され勇気を頂きました。
巻き込まれて再開したスキーで、健康を回復。この頃では、動いているほうが調子が良いのです。
行けるうちは、春スキーで体力作りします。
札幌圏では、雪解け後の道路の凸凹には十分にご注意ください。
続きは、頭の中で記事がまとまった時にアップします。
長文乱文、お読みくださいましてありがとうございます。