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今春夏のオロロンライン車旅スタートとゴール
2024/10/5留萌黄金岬波濤の門を望む
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稚内までの様子伺いとの大義を掲げ「オロロンラインを車で走る事にどハマりした一個人」。
かつては、乗り気のかけらも無かった子供たちを一人づつ助手席に、札幌~稚内間を往復したものでした。父親の一人暮らしで頑張る姿を見てもらいたかったからです。もう、当時のことはあまり覚えていないようなんです。一回づつしか一緒に行けませんでしたし。
事あるごとに、「お父さんは、自炊して洗濯してお掃除して、一人暮らしを頑張っていたんだよ。」と言ってみるのですが。それにかぶせるように「寂しかったからもういいわ。」と父親、即答。
親と行動すること自体が興味の外だった彼らにとっては、およそ片道330キロを車内で座って過ごす時間の長さは苦行。
オロロンラインの魅力を伝えたく、途中の街では海鮮メニューを選び、道の駅ではソフトクリームを選び、等、あの手この手を使ったつもりでいたワタシ。
同じ景色が続くかに見えた道路では、車の休憩地点からは後部座席に移動。完全に熟睡を決め込んでいた彼らたちでした。
今シーズン最後の家族旅行での苫前宿泊。
彼らにとっての「オロロンライン」初車旅となりました。
降雪にあわず戻れたのが何よりです。
お食事したお店
留萌市「高麗館」

羽幌町「ラ・フラスカ」

はてなブログのスタート記事に使わせて頂いたお店
帰り際、支払い時点でシェフのご登場。これは、美味しいはずだ、道理で真似できないはずだと納得した次第です。はてなブログでのスタート記事に使わせて頂きました。心よりお礼申し上げます。
苫前町から帰路、札幌方面へ
国道232号線を札幌方面へ進むも、写真を撮りたいとのことで交代。


「留萌市海のふるさと館」駐車場から。
荒れた海沿いを走って皆が実感、天候不順が強まる前に出発。
テイクアウトしたお店
増毛孝子屋/ぐるめ食品

具材主役のタコが兎に角柔らかくて、タコから染み出たおだしの効いたご飯が美味しいお弁当でした。携帯を昨年末に変えてから、楽天ペイと新しく来たカードを結び付けていませんでした。変えた携帯に、新たにアプリを入れて新カードを登録。久しぶりに使用。2ポイント分、支払いに使えました。支払いに間違いがないようにダブルチェックする為の、夫婦共有のアドレスにお知らせが届きました。
炭火焼鳥他力本願の出店場所まで、札幌市内ゴール


食のゴールは、前回、道の駅「石狩あいろーど厚田」で出店されていた時、購入して子供たちにも是非と思った「他力本願」の炭火焼鳥。
Instagramでしか出店情報探せないのですが、知りたくてSNSに疎すぎるわたしがアプリをダウンロード。遅遅ながら、現代人によって来た気がしています。まだまだネットリテラシー向上の途中。色んな事を、見るだけの側です。ちゃちゃっと、今回も慣れた子らが「○○店!」と一言。
とままえ温泉ふわっと
じゃらんネットより、じゃらんポイントを使用して夫がまとめて予約を取っていました。
宿泊料金がある時期から変更になっていたので、
今回後から朝食を付けた分は、新料金を差額支払い。
ずっと使っているサイトなので、使えるポイントが多かったそうです。
温泉のお湯が顔にはねると塩の味がします。その日により塩分濃度が違う気がします。
夜と朝では、温泉が入れ替わるので、露天風呂からの景色が変わります。
季節で見える星座が変化していくところも楽しめる点でした。
◆ブラウザから検索したとして
Entry is not found
お探しの記事は見つかりませんでした。と表示される当ブログの記事は、削除しています。
過去記事に使用して保存中の写真と今現在も変わらないものは、再編集します。
美味しいと温泉と睡眠をありがとうございました。
最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
